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        <title>ハーブ・ナビ</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
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            <title>リラックス用エッセンシャルオイル</title>
            <description><![CDATA[<p>用意するもの<br />
・ゼラニウム（エッセンシャルオイル）　　２滴<br />
・スィートオレンジ（エッセンシャルオイル）　　４滴<br />
・ホホバ油　　３０ｍｌ</p>

<p><br />
ゼラニウムと、スィートオレンジは、鎮静効果があるので、<br />
ブレンドしてみました。<br />
緊張をほぐし、気分をやわらげてくれる効果があります。</p>

<p><br />
ゼラニウムは、自宅でも栽培しやすい植物です。<br />
葉っぱを利用して、お茶にしても<br />
リラックスの効果がありますよ。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブでマッサージ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エッセンシャルオイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リラックス</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:35:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シェイプアップ用エッセンシャルオイル</title>
            <description><![CDATA[<p>マッサージに用意するもの<br />
・ジュニパー（エッセンシャルオイル）　　２滴<br />
・グレープフルーツ（エッセンシャルオイル）　　２滴<br />
・ローズマリー（エッセンシャルオイル）　　２滴<br />
・ホホバ油　　３０ｍｌ</p>

<p><br />
ジュニパーには、利尿作用があります。<br />
老廃物の排出を促します。</p>

<p><br />
グレープフルーツには、リンパの働きを高め、<br />
むくみの改善に役立ちます。</p>

<p><br />
さらに、血行効果のあるローズマリーを加えました。</p>

<p>これで気になる部分をマッサージしてみましょう！<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブでマッサージ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エッセンシャルオイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シェイプアップ</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:34:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>肩こり用エッセンシャルオイル</title>
            <description><![CDATA[<p>マッサージに用意するもの<br />
・ローズマリー（エッセンシャルオイル）　３滴<br />
・レモングラス（エッセンシャルオイル）　３滴<br />
・ホホバ油　３０ｍｌ</p>

<p>ビーカーなどの容器に量って入れると良いと思います。</p>

<p><br />
使用期限は、約１ヶ月です。<br />
天然のものなので、期限は守りましょう。</p>

<p><br />
一度手の平に出したブレンドオイルは、<br />
勿体無いからといって、再び容器に戻すのはやめて下さいね。</p>

<p><br />
ローズマリーやレモングラスは、血行促進効果があります。<br />
筋肉のコリをほぐすので、肩こりに適しています。<br />
痛みがある時は、強くマッサージするのは禁物です。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブでマッサージ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エッセンシャルオイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">肩こり</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:30:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハーブでマッサージ</title>
            <description><![CDATA[<p>ハーブに含まれている有効なエッセンスは、<br />
マッサージする事によって体に取りいれやすくなります。</p>

<p>マッサージでは、ドライハーブではなく、<br />
エッセンシャルオイルを用います。</p>

<p>ホホバ油やスィートアーモンド油などの植物油に<br />
ハーブのエッセンシャルオイルをブレンドして行います。</p>

<p><br />
マッサージのポイントは、<br />
まず、温かい部屋で行うことです。<br />
血行がよくなりやすくする為です。<br />
マッサージする手は、清潔にし、温めておきましょう。</p>

<p><br />
マッサージ後は、<br />
余分な油分はティッシュペーパーなどで<br />
押さえて取るのは良いですが、<br />
最低でも２時間はシャワーや入浴は禁物です。<br />
効果的に体にエッセンスを浸透させる為です。</p>

<p><br />
マッサージ後、直接肌につけた衣類は、<br />
そのまま放っておくと、<br />
植物油の酸化により異臭が発生するかも知れないので、<br />
必ずすぐに洗いましょう。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブでマッサージ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マッサージ</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:28:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>冬のハーブティー</title>
            <description><![CDATA[<p>冬のお茶は、体が暖まるのが一番のごちそうですよね。</p>

<p>ハーブティーに　スパイスを効かせると、<br />
体がとても暖まります。</p>

<p>スパイスって、どういうものかと言いますと、<br />
例えば、シナモン・カルダモン・クローブ・<br />
コリアンダー・ジンジャー・オレンジピールなどです。</p>

<p><br />
ジンジャーも、実は日本のハーブなのですよ。<br />
（関係はないのですが、ちなみにシソも日本のハーブです。）</p>

<p><br />
簡単でポカポカになれるスパイスティーを紹介したいと思います。</p>

<p>・ジンジャーで作るミルクティー<br />
　牛乳と水の量の比率は、半分にしてあるお鍋に、<br />
　紅茶とすりおろしたジンジャーを入れて、<br />
　７～８分煮出します。<br />
　茶こしを通してカップに入れましょう。</p>

<p><br />
家庭にある材料で出来るのは、<br />
ジンジャーやオレンジピールですけど、<br />
レパートリーがあれば楽しいと思いますから、<br />
スーパーでクローブやシナモン、コリアンダーなど<br />
ドライで売ってますから、<br />
買い物ついでに買ってみてはいかがでしょうか☆<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ料理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブティー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冬</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:25:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブーケガルニ</title>
            <description><![CDATA[<p>スーパーで、コンソメなどを陳列している場所に、<br />
「ブーケガルニ」っていう商品を見たことありませんか？</p>

<p>私は、ずっと<br />
「それって　何？」<br />
って思ってたんですけど、</p>

<p>これが何かを分かるようになってからは、<br />
画期的な商品だと思って、料理に使うようになりました☆</p>

<p>これはフランス語なのです。<br />
「ブーケガルニ」は、<br />
簡単に言うと、シチューやスープの香りづけとして使います。<br />
乾燥させたハーブもしくは生のハーブを束ねたもの事で、<br />
そのままお鍋に入れてグツグツと煮て使います。</p>

<p>料理を本場の味に少しでも近づかせたい時にオススメです。</p>

<p><br />
前にも書いたように、スーパーでも手軽に手に入るものですが、<br />
伝統的なブーケガルニは、<br />
　ローレルの葉１枚、<br />
　タイムの枝３～４本、<br />
　パセリ２枝　<br />
だそうです。</p>

<p>好みでローズマリーを入れてみると良いそうですよ。</p>

<p><br />
視覚にも本場を訴えるものにしたい！と思われる時には、<br />
オリジナルで煮込み料理を作ってみても良いかも知れませんね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.pure-feriz.com/au/post-13-a.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ料理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブーケガルニ</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:22:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>主な料理用のハーブ</title>
            <description><![CDATA[<p>料理用のハーブを、<br />
「調味向き」・「野菜向き」・「お茶向き」<br />
の３種類に分けてまとめてみます。</p>

<p>・調味<br />
　タイム、ローズマリー、セージ、フレンチタラゴン、<br />
　イタリアンパセリ、マジョラム、グリークオレガノ、チャイブ、<br />
　チャービル、コリアンダー、ディル、バージル、フェンネル、<br />
　ウインターサボリー、ローズゼラニウム、ヒソップ、<br />
　ローレル、ラベンダー</p>

<p>・野菜　<br />
　ロケット、マスタードグリーン、フローレンスフェンネル、<br />
　マーシュ、クレソン、ルバーブ、ソレル</p>

<p>・お茶<br />
　ミント、レモンバーム、レモングラス、<br />
　ジャーマンカモマイル、レモンバーベナ、ハイビスカス<br />
　（鼻から伝わる味わいの深いものを選んでみました）</p>

<p>料理用で使いたいな～と思う方は、上記を参考にハーブの苗を買って育ててみて下さいね♪<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ料理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">料理</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:18:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハーブの薬効について</title>
            <description><![CDATA[<p>・頭痛を和らげる<br />
　ミント類、カモマイル、タイム、リンデン、マジョラム、<br />
　ラベンダー、レモンバーム、バーベイン</p>

<p>・鼻づまりを緩和する<br />
　ミント系、レモン系、<br />
　カンファー系（マジョラム、ローズマリー、ラベンダー等）</p>

<p>・風邪の症状を緩和する（体を暖めて発汗作用を促す）<br />
　カモマイル、リンデン、エルダーフラワー</p>

<p>・妊娠婦（つわり）<br />
　カモマイル、ラズベリーリーフ、キャットニップ</p>

<p>・体を元気づける<br />
　カモマイル、リコリス、ダンディリオン、バージル、<br />
　ローズマリー、ラベンダー、ローズヒップ</p>

<p>・利尿効果をもたらす<br />
　ダンディリオン、ヒソップ、ローズマリー、<br />
　ローズヒップ、ラズベリーリーフ</p>

<p>・咳を鎮める<br />
　リコリスルート（マメ科のカンゾウ＝甘草の根）、<br />
　ヒソップ、マーシュマロウ、ラベンダー、オレガノ</p>

<p>・便秘を解消する<br />
　ダンディリオン、リコリスルート、マーシュマロウ、<br />
　ラズベリールーフ、ローズヒップ</p>

<p>・風邪引き、喉の痛みの時のうがいに<br />
　ヒソップ、マーシュマロウ、オレガノ、ラズベリーリーフ、<br />
　バンジー、セージ<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブバス・お風呂</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">薬効</category>
            
            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:43:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドライハーブ、エッセンシャルオイルでの入浴</title>
            <description><![CDATA[<p>ドライハーブで入浴をする場合は、エキスが浴槽に浸出するまで、最低でも２０～３０分かかります。</p>

<p>浸出できてから、よくかき混ぜて入浴しましょう。</p>

<p>エッセンシャルオイルのみを用いる場合は、初めて使用するエッセンシャルオイルの場合は、肌が合わなかった時の事を考えて、少し少なめにする事をオススメします。</p>

<p>エッセンシャルオイルを　基材となるハチミツや天然塩　と混ぜます。<br />
オイルの量も、基材の量も好みの分量でＯＫです。</p>

<p>混ぜ合わせたものを、浴槽のお湯に入れ、よくかき混ぜてから入浴しましょう。</p>

<p><br />
ハーバル・バスの入浴スタイルを紹介します。</p>

<p>①フル・バス<br />
　肩までよく浸かり、香りを十分に吸い込みます。<br />
　バスに浮かしているサシェ（ハーブを入れた布袋）で体をマッサージしてみましょう♪</p>

<p>②ハーフ・バス<br />
　半身浴のことです。<br />
　のぼせやすい方にオススメです。<br />
　また、血圧を正常に戻す作用があるので、高血圧の方は、ハーフ・バスで浸かると良いでしょう。</p>

<p>③シッズ・バス<br />
　足を浴槽ふちにあげて入浴します。<br />
　全身の調子が優れない時に、効果的ですよ。<br />
　ぬるめのお湯で入りましょう。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブバス・お風呂</category>
            
            
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            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:42:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハーブで全身浴するときのポイント</title>
            <description><![CDATA[<p>お風呂は、１日の疲れを癒すとともに、一人でくつろげる場所だと思います。</p>

<p>リラクゼーションはもちろん、入り方次第で、疲労回復や全身美容にも効果が出ると思います。</p>

<p>ハーブを用いた全身浴は、香りが大脳へ及ぼす影響と、体表から植物成分が吸収される作用とを　心地よく　そして効率よく取り入れる事が出来るのです。</p>

<p>ハーブバスは、ドライハーブ　でも　エッセンシャルオイルでも出来ます。</p>

<p>ドライハーブを使う場合は、大きめの布袋に入れましょう。<br />
（ハーブは水分を吸うと３～５倍に膨れるので）<br />
薄手のガーゼのようなものでも構いません。<br />
（料理に使うだし袋などの不織布の袋があれば便利です。）</p>

<p>入浴する時は、より効果が得られる為に、あらかじめシャワーなどで体を清潔にしておく事が大切です。</p>

<p>少しぬるめ（３８～４０度）のお湯で　ゆっくり浸かると、副交感神経の作用が高まり、より鎮静効果が得られるので、リラックスが出来ます。</p>

<p>ハーブやエッセンシャルオイルは、種類によっては、浴槽に色がつく場合があります。<br />
入浴後は、早めにお湯を抜き、洗い流す事をオススメします。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブバス・お風呂</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポイント</category>
            
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            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:41:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハーブ用のポット（ハーブポット）</title>
            <description><![CDATA[<p>ハーブを扱う時の容器は、陶磁器、ガラス、ホーロー、などがオススメです。<br />
金属ならば、ステンレスを使うのが良いです。</p>

<p>私が今使っているお気に入りのポットです♪<br />
やっぱり、ハーブとの相性が良いと思うのは、このガラスだと思って買いました。<br />
見た目にもオシャレだし、使いやすいです。</p>

<p>ガラスは中のハーブの状態が見えるので、特にフレッシュ（摘みたて）を入れた場合に鮮やかにガラス越しの景色が見られるのが気分が良いです。<br />
目で楽しんで、香りも楽しめるので、２倍楽しいです。</p>

<p>ティーオールは、茶こしを使う必要がないので便利です。<br />
これも気に入っているのですが、葉をこす部分が、布製なので　ハーブは染色に使われるほど色が出ますから使っていくうちに、色が染みこんできてるので、ステンレス製のを買っておけば良かったな～と思いました。<br />
</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:27:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タンポポコーヒーの作り方</title>
            <description><![CDATA[<p>タンポポの根を掘り取る時期は、根が栄養を蓄える秋～春先が適しています。</p>

<p>作り方を調べてみましたので、紹介したいと思います。</p>

<p>①　タンポポの根を丁寧に掘り取る。<br />
　　根と葉を切り分け、根をしっかり水洗いして土を落とす。</p>

<p>②　天日で一週間、しっかり乾燥させた後、<br />
　　包丁やハサミで５ｍｍ程度に刻む。</p>

<p>③　弱火で２０分程度、フライパンで炒る。<br />
　　こんがりした茶色に変色してきます。</p>

<p>④　電動ミルにかけて、中細挽き～細挽き　にします。<br />
　　深入りを好む方は、この状態でもう一度炒ると、<br />
　　苦味が増します。</p>

<p>⑤　粉末にしたタンポポの根３ｇに対し、１５０ｃｃのお湯で<br />
　　抽出して、出来上がりです。<br />
　　ミルクを入れると　まろやかになり、飲みやすくなります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.pure-feriz.com/au/post-7-a.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タンポポ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:24:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タンポポコーヒーについて</title>
            <description><![CDATA[<p>タンポポは、どこでも見られる　馴染みのある植物です。<br />
ヨーロッパの薬草の中では、最も有用なものの一つだそうです。<br />
全草のあらゆる部分で利用されます。</p>

<p>タンポポは、とっても有用で、安全、そして、効果のある"植物性利尿薬"と言われています。</p>

<p>また、"肝臓に良いハーブ"　と言われています。</p>

<p>花は、サラダやおひたし、葉は、サラダ　などに使うと良いそうです。</p>

<p>そして、根は、ノンカフェインで体にも良いと言われている"タンポポコーヒー"として利用されます。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タンポポ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:23:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タンポポコーヒーとは</title>
            <description><![CDATA[<p>「タンポポコーヒー」は、健康飲料として、知っている人は知っていると思います。</p>

<p>たまごクラブのような雑誌でもノンカフェインの飲み物だとして多く紹介されています。<br />
ノンカフェインで、妊婦さんにも優しいコーヒーだと思っていましたが、実は、タンポポコーヒーは、"コーヒーの様な味わい"という意味で、コーヒではないのです。<br />
ビックリでしょ。</p>

<p>これが出来た由来は、１８世紀のドイツ、コーヒーに高い税をかけて、市民になかなか手に届かないようにした事がきっかけで、試行錯誤して編み出されたそうです。</p>

<p>ハーブの根や、穀物などを使ったコーヒーに似た味わいの飲み物です。<br />
タンポポは独特の苦味があり、その根は、炒ることによって、よりコーヒーに近い風味になったそうです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.pure-feriz.com/au/post-5-a.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タンポポ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:23:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ラベンダーティーについて</title>
            <description><![CDATA[<p>私は、ラベンダーの香りが大好きなので、リラックスしたい時などに、ラベンダーティーを入れます。</p>

<p>ラベンダーは、青紫色の小さく可愛らしい花で見た目にも癒されます。<br />
その上、香りが高いので　ポプリでよく知られていますが、ティーにして体に入れるという方法でも、楽しめるのです。</p>

<p>効用も、調べると沢山出てきました。<br />
（鎮静、抗うつ、抗炎症、抗菌、殺菌、鎮けい、鎮痛、去たん）<br />
などがありました。</p>

<p>香りを楽しみリラックス効果があるだけでなく、主に殺菌作用があるなんて、ビックリです。</p>

<p>ティーにしても、すがすがしい花の香りが立ち、シャープな味わいです。</p>

<p>気持ちが高ぶっていても、心が落ち着くような感じになりますよ。</p>

<p>ラベンダーは、人気者なので、ハーブを扱っているお店なら、ドライが必ずありますので、機会があったら、お試し下さい♪</p>]]></description>
            <link>http://www.pure-feriz.com/au/post-4-a.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラベンダー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:15:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
